英文機関誌Journal of Gastroenterology(JG誌)の2008年インパクトファクターが3.117に
機関誌編集委員会
担当理事 坪内 博仁
Journal of Gastroenterology
委員長 渡辺 守
本学会英文機関誌Journal of Gastroenterology(JG誌)の2008年インパクトファクターが3.117* (2007年 2.052)と大きく上がり、初めて3を越えました。
また、Gastroenterology & Hepatology分野における順位は18位/55誌*(2007年 29位/50誌)、国内出版英文誌の順位も6位/174誌*(2007年12位/170誌)となりました。これもひとえに学会員の先生のご協力によるものと感謝致しております。
本委員会ではJG誌を世界のトップジャーナルにすべく更に努力をしてまいりますが、日本人研究者のJG誌引用が極めて少ないという結果が出ておりますので、今後ともご協力の程、宜しくお願い申し上げます。
*データ出典先:トムソン・ロイター Journal Citation Reports(r) (JCR)




