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東北支部

東北支部

支 部 長 正宗  淳
(東北大学大学院医学系研究科消化器病態学分野)
事 務 局 東北大学大学院医学系研究科消化器病態学分野
〒980-8574 宮城県仙台市青葉区星陵町1-1
TEL:022-717-7171 / FAX:022-717-7177
E-mail:jsgetb@gastroente.med.tohoku.ac.jp
URL:https://www.jsge-tohoku.com/​ 

支部例会のご案内

第213回例会

会  長 元井 冬彦(山形大学大学院医学系研究科医学専攻外科学第一講座)
会  期 2022年07月01日(金)
会  場 やまぎん県民ホールおよびWEB(ハイブリッド形式)
内  容 ※詳細については、東北支部第213回例会HPをご参照ください。


特別講演1

特別講演2


シンポジウム(公募)
「内科と外科の協働治療」
低侵襲デバイスの発達や薬物療法の進歩に伴い、内科・外科の協働によって治療困難な消化器疾患・病態に対しても有効な介入が可能となっている。LECS, EUS-drainage, 切除不能癌に対するConversion Surgeryなど難治疾患・病態に協働して立ち向かうことで道が開けてきている。
各施設の内科・外科協働の種々の取り組みを広く募集する。

パネルディスカッション(公募・一部指定)
「女性医師のキャリアパスを考える」

一般演題(公募)

特別企画(公募)
1.目指せ!消化器病専門医-研修医からの報告
2.目指せ!消化器病専門医-専攻医からの報告
卒後2年目までの研修医、卒後3〜5年目までの専攻医による演題を募集致します。その中から各10演題を選考し、本セッションでご発表いただきます。発表者の中から優秀発表者を選出し、表彰並びに副賞が贈呈され、翌年春の日本消化器病学会総会に招待致します。なお、特別企画の選考に漏れた場合は、一般演題として採用します。

第22回専門医セミナー
症例検討
「膵癌診療」3症例程度を予定
募集要領 演題はインターネットでの応募となります。
演題募集要領 を必ずご確認の上、奮ってご応募ください。

※主題演題(シンポジウム等)を選択された場合の共同演者の登録人数は4名まで(筆頭演者含み5名)となります。

【人を対象とする生命科学・医学系研究に関する倫理指針について】
演題発表の際には、「人を対象とする生命科学・医学系研究に関する倫理指針」に基づき行って下さい。
倫理指針Q&A

【医学系研究の利益相反の自己申告について】
利益相反の自己申告は、「医学系研究の利益相反に関する指針および運用細則」に則り行って下さい。
演題をご登録いただくにあたり、その演題の内容に関連して利益相反が生じる場合には、演題登録時にご申告下さい。
利益相反Q&A
募集期間 演題募集は締め切りました。
多数のご応募、ありがとうございました。
参 加 費 1,000円
参加方法  
更新単位 5単位(専門医セミナー参加の場合は3単位加算)
運営事務局 株式会社東北共立
〒982-0001 仙台市太白区八本松2-10-11
TEL:022-246-2591 / FAX:022-246-1754
E-mail:jsge213@tohoku-kyoritz.co.jp
主催事務局 山形大学大学院医学系研究科医学専攻外科学第一講座

 

教育講演会

第24回教育講演会

会  長 丸橋  繁(福島県立医科大学肝胆膵・移植外科学講座)
会  期 2022年10月02日(日) 09:00-15:30
会  場 WEB開催
内  容 講演1「高齢者に対する消化器外科診療指針とみまもりアプリePRO」(仮)
演者:小船戸康英(福島県立医科大学医学部肝胆膵・移植外科学講座)

講演2「NASH・NAFLDの日常診療」
演者:高橋 敦史(福島県立医科大学医学部消化器内科学講座)

講演3「市民は臓器提供についてどのように考えているのか」
演者:瓜生原葉子(同志社大学商学部商学科)

講演4「原発性肝腫瘍の画像診断」
演者:村上 卓道(神戸大学大学院医学研究科内科系講座放射線診断学分野)

講演5「大腸ロボット手術の最前線」(仮)
演者:竹政伊知朗(札幌医科大学消化器・総合、乳腺・内分泌外科学講座)

講演6「腸内細菌叢と自然免疫」(仮)
演者:金井 隆典(慶應義塾大学医学部消化器内科)

ランチョンセミナー
参加方法  
参 加 費  
更新単位 18単位
運営事務局  

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